消穀善飢のゾンビーズ

今回は第8回 日本でも海外でも大人気のこの方たち 「ゾンビーズ」の皆さんです。 基本複数なので「ゾンビーズ」ですね。 今回は、その「ゾンビーズ」を独断と偏見で診断と鑑別をしていきましょう。 私もゾンビホラーは大好きで、ドラマに映画にゲームに大人気の方たちです 海外でもゾンビ好きは多いようですね。 共通するのは「ひたすら良く食べる」ことです。 実は、ゾンビの元は人を襲いません。 犯罪者を処刑するだけでは生温いとの事で、 死んだ魂を逃がさずに労働力にする 刑罰を受けた人たちなんです(実話)。 それを腐った死なない化け物が人を襲うと怖いかな?と 映画になったのが「ナイト・オブ・リビングデッド」ですね。 死んでいるので、繁殖は出来無いので「性欲」は無く。 疲れないので「睡眠欲」もありません。 本来は「食欲」もありませんが、 ホラー映画では「食欲だけ」あります。(襲う為です) 東洋医学でも、「食べても食べてもお腹が空く」状態を 「消穀善飢」と言います。 「ゾンビーズ」は胃の熱が暴走しています、 肌や肉もただれているので「脾」も最悪ですね。 更に先天の精は無いので「腎」に関係するので腐臭も漂っています。 まず腐っているので、治療は難しいかもしれませんが、 「胃」や「脾」の治療が一番ですね。 胃の熱があるので、鍼で経絡の水穴や 胃の経絡(特に下肢)などの治療が良いかもしれません。 胃熱は消穀善飢だけでなく、 「胃酸過多」や「逆流性食道炎」なども起こします 食べすぎやお酒の飲み過ぎ、ストレス等は胃熱の原因になります。 飲みに行って締めにラーメン!も 胃熱からの消穀善飢になりますが、 朝方の繁華

2020年のさくら

今朝、仕事前に、 松戸の桜の名所「さくら通り」を 妻と娘を車に乗せて、 ブイーーーーーーーーーーンと 走ってきました。 今年はこれが見納めかな。

ストレス 緊張 喘息の美々子ちゃん

今回で第7回 (今回のは映画のネタバレも少しだけ含みます。 ま、分かったとしても、面白い映画だと個人的には思います。) 今回はキャラより音にビックリ、 『着信アリ』から、着信先に現れる「水沼美々子」ちゃんです。 今回は「水沼美々子」ちゃんを独断と偏見で診断、鑑別していきます。 水沼美々子ちゃん(小学生?)は、無差別に人を殺める幽霊です。 詳しい話は割愛しますが、 彼女は生きている時、 わざと妹をケガさせたりして傷つけていました。 そして、その後妹に飴をあげていました。泣いちゃうので。 何故、そんなことを? この映画は、ジャパニーズホラーでも私はお気に入りの作品です。 私が思うに、この作品はホラーですが メインテーマは「愛」の気がします。(1作目は) 妹に嫉妬して、母の愛情を一心に受けたい「美々子」ちゃん。 傷ついた妹を助ける良いお姉ちゃんでいる事で、母親の関心を引こうと頑張ります。 傷ついた妹に飴をあげて、病院にも連れて行ってあげます。 彼女は「母の愛情」に飢えていて、 代理ミュンヒハウゼン症候群を患っています。 小児喘息(これが死亡原因)もあり、ストレスと緊張で発作が起き、 「母の愛」が一番の薬で心の安定を図ります。 しかし、我々は治療家です。母の愛も大切ですが、 出来ることはないか。何かお手伝いは出来はしまいか。 うん、小児鍼で出来ることはないか診ていきましょう。 ストレスと緊張、喘息症状なので、自律神経の乱れと扁桃の炎症を疑い、 腹部の張り、肩の張り、起立筋のこわばりや痛みなどを優しく確認しましょう。 首周りにある「扁桃」の緊張や腫れも確認します。 「美々子」ちゃんは小

ジワジワ怒り脾虚肝実「伽椰子」さん

第6回の今回は、 第2回で登場したある人のお母さん「佐伯伽椰子」さんです。 フルネームだと「誰?」でしょうが、俊雄くんのお母さんと聞くとピンときませんか? 色んな人にトラウマを与えた声と見た目のインパクト。 今回は「伽椰子」さんを独断と偏見で鑑別、治療していきましょう。 色んな人に八つ当たりしていく「伽椰子」さんの最初の犠牲者は なんと「俊雄くん」です。 彼も首謀者ではなく、被害者の一人なんですね。(もしくはDV父から救いたかったか) 自分の近くに来れば誰かれ構わず呪っていく。 触るもの皆傷つけるギザギザハートな「伽椰子」さん。 彼女は生前からストーカー気質で粘着質で、、 精神的に不安定なウツ気味で、血の気がないというか、出血だらけですね。 血の流れも悪く目元はクマでギョロギョロ、痩せている感じです。 「脾虚肝実」な感じですね 「脾」は出血を抑える「統血」の作用や、胃と関係して消化吸収の関与します。 「脾」が弱る事で抑えられていた「肝」は枷が外れ 暴走している状態です。 だから、「脾」の出血に「瘀血」のクマに、 目が目立つほど「脾胃」で痩せてしまってますね。 以前ジェイソンさんは「肝実」とお話ししましたが。 純粋にカッと熱くなるジェイソンさんに比べて、 モンモン、ジワジワと熱が溜まるタイプです。 彼女は「肝」の前に「胃と脾」を元気にしてあげないといけません。 胃の気を正常化させて、消化吸収を助けないと 「肝実」の症状は一時しのぎの治療にしかなりません。 いくら治療しても良くならない人は、 根本的に見直してみるのも良いですね。 なので「伽椰子」さんは少し時間がかかりそうですね。

「IT」~THE 腎虚~

今回で第5回目になりました。 今回は、最近リメイクされたあの方 「それ」とか「あれ」と言われている。 「IT」の「ペニーワイズ」さんです。 一応名前があるのですが、最初は正体不明だったので 子供たちに「IT(それ、あれ)」と呼ばれています。(小説では正体がわかります) 今回も独断と偏見で診断、鑑別していきます。 「ペニーワイズ」さんは、子供を襲いますが、 油断させて一気に恐怖を煽ったところでパクっといきます。 彼の好物は「子供」と「恐怖」ですね。 逆に補給が出来なかったり、恐怖を感じない子には無力になってしまいます、 彼は東洋医学で診ると「腎」を欲しているように感じます。 「腎」は生命力の源として言われていて、 生まれながらの生命力、「先天の精」が子供が一番漲っています。 そして、腎は感情では「恐怖」 恐怖で弱らせて、パクっと行くわけですね。 「腎」は、内臓でも腰に位置するように、 「腎」が減っているお年寄りは腰が曲がったり、髪が白くなったりします。 映画でも、「ペニーワイズ」さんは大人の前には姿は現さないですし、 一般の大人に姿は見えていませんね。(ルーザーズも大人になって最初忘れてました) 腎の減っている大人に興味はないみたいです。 彼の治療は一番は「腎虚」「腎を補う」治療です。 腎が衰えると髪や骨、腰痛や内臓下垂、頻尿や足の浮腫みなど 「下半身や泌尿器の異常など」に出てきやすいです。 実際映画でも、「ペニーワイズ」さんは弱った時はヨボヨボに縮んでましたね。 逆に元気な時は大きくなってハツラツとしてます。 しっかり「腎虚」の治療ができれば、 27年に一度の被害者がゼロに出来

「心(しん)」に住み着くフレディさん

前回ジェイソンさんを紹介したので、 今回は過去にタッグも組んだ「エルム街の悪夢」 「フレディ」さんです。 彼は夢に出てきてジワジワ襲ってくる嫌な奴です。 彼にも不幸な生い立ちはあるんですが、正直同情はできませんね。 洋画ホラーの有名人第二弾はこの方を鑑別していきましょう。 フレディさんは比較的ホラー映画では珍しく、 感情の起伏が激しく、怒りや喜びなどコロコロ変わります。 五行で言うと、「心(しん)」に関係がありそうです。 「心」は「こころ」や「心臓」に関係があるので、 動機や息切れ、感情、情緒の不安定さだったり さらには、不眠や多夢など睡眠にも影響してきます。 あれ? 睡眠というと・・「エルム街の悪夢」、 フレディさんはもしかして、「心」を悪くする元凶っぽいですね。 この方は悪魔と契約していて、幽霊などの類ではないので 東洋医学では「邪気」「外邪、外因」に関係しているかもしれません。 外邪でも「不内外因」に近そうです、 「不内外因」は生活、環境の乱れや悪化から 体調に悪影響をもたらすとされています。 フレディさんは、人の夢に現れては襲い、 眠る事に恐怖を抱かせて、不眠にして、 精神的にも肉体的にも疲弊させる厄介な外邪なんですね。 現代社会にもストレスや、仕事や環境で 疲れ切った人には「フレディ」さんが心に住みついてるかもしれません。 フレディさんの対処としたら、映画では「忘れる事」ですが 「心」の治療も、一度「忘れて」頭をリセットし、 リフレッシュする事が大切です。 鍼灸治療も副交感神経を刺激し、リラックス効果もありますし、 瞑想なども良いですね。 結果フレディさんは治療対象で

イライラ肝実ジェイソンさん

第一回、第二回とジャパニーズホラーを題材にしましたので、 第三回は「13日の金曜日」そう「ジェイソンさん」です。 今回は海外ホラーの第一人者と言ってもいい 彼の鑑別をしていきましょう。 ジェイソンさんは、怒りやすく、息が荒い、 心拍も激しいかもしれません。(雷の影響でかな?) 見た目の感じだと「肝実」のように見えますね。 ちなみに一作目のジェイソンさんは、男性ではありません。 女性の更年期も「肝実」が原因となることは多く、 肝は情志(感情)の調整にも影響するので、イライラ、怒りやすいなども起こります。 肝は血液に影響するので、「血が昇る」た「血気盛ん」などは 肝に繋がります。 ジェイソンさんは、死んだ原因にもなる男女のカップルが嫌いなので、 目撃するとすぐにカッとなってしまいますね。 治療としたら、まず「肝実」の治療です。 ジェイソンさんは症状も長いので(一作目が1980年公開) 「肝実(肝気鬱滞)」 ⇒ 「肝火」や「肝陽」 と進んでしまっていそうなので、治すには時間がかかりそうです。 宇宙にまで行っているので、はっきり時代はわかりませんが。 東洋医学でも、軽い症状は放っておくと重い症状に進行していきます。 中々治らないから鍼治療、と思うと鍼治療にも時間はかかります。 みなさんもジェイソンさんになる前に、 病院、薬の選択肢に鍼治療も加えて考えて頂けると良いですね。

瘀血タイプ? 俊雄くん

第一回では「貞子」さんを 第二回はみんなが嫌いな「俊雄くん」です。 ホラー映画でもかなりのインパクトを持つ呪怨 ドラマ版から見ると、歪んだ怨念の意味も分かりますね。 その「俊雄くん」を鑑別していきましょう。 いつもブリーフ一枚の「俊雄くん」 肌も青白くて、クマが凄いですね。 寒の症状も有りそうです。(そりゃあ、あんな姿じゃ寒いです)、 一番は「瘀血」が酷いタイプと思われます。 瘀血とは血液の流れが悪く、渋滞を起こしているような状態です。 目のクマや、クスミ、シミも起こり。 冷えや肩こり、頭痛に色んな症状が起きるんです。 そして、たまに「ニャー」と言う時に口の中が見えるのですが 少し黒っぽいですね。 舌の裏の静脈が怒張しているのかもしれません。 これも瘀血の特徴になります。 俊雄くんは小学生なので、小児鍼でなく普通の鍼でも良いかもしれませんが 刺激量は少なめから処置していくのが良いと思います。 治療としたらまず服をかけることで、寒を和らげて安心させて 緊張と警戒を解きます。 それから、瘀血の治療をすることで顔色も目のクマもスッキリするはずです。 俊雄くんは、ハリウッド版呪怨では原因の大元みたいに描かれますが、 私は日本のドラマ版の、被害者の一人としてのが納得できますね。 映画しか見たことない人は、ドラマを見るとストーリーがもう少しわかりますよ。

貞子さんは肝虚?

私は趣味で怖い映画をよく見るのですが、 怖い映画のキャラクターを東洋医学的に見てしまうことがたまにあります。 今回、独断と偏見で診断と鑑別をしてみました。 続くかはわかりませんが・・ 第一回は「貞子」さん。 きっとくる~♪で有名なリングの貞子さんを診断と治療していきましょう。 彼女はぱっと見で肌が白く、血色が悪い。 テレビから出る時もカタカタぎこちなく筋肉の緊張や肩も凝っていそう。 血が足りない、足りていない = 血虚 筋肉のこわばり、緊張 = 肝虚 肝血虚ではないかなと思われます。 肝は血や気の流れを作る疏泄作用、血を貯蔵や調節する蔵血作用があり。 血ととても関係が深いんです。 肝を補いながら、井戸にいて冷えているのでお灸なども効果的かもしれません。 それ以外に、貞子さんの特徴は「目」ですね。 血走っていて、眼精疲労の鍼治療も効果的だと思われます。 治療をすればパッチリスッキリなるかもしれません。 (ちなみにあの目は助監督の目で助監督自身が独断で病院でまつ毛を抜いて協調したんらしいです。) そして、貞子さんは「爪」もボロボロです・・。 「目」を酷使すると肝を傷め、血を消費します。 肝を痛めると「爪」は血色が悪くなったり、荒れたりします。 肝の症状が現れていますね。 リング0 ~バースディ~ で生前の貞子役では仲間由紀恵さんが演じていたほど、 本来の貞子は美人女子大生なので、治療をすればに綺麗になるんだろうな~と 考えてしまいますね。 勿体ないです。

雑誌に紹介されました

当院は、妻と弟と3人体制の鍼灸治療院。 先日、「医道の日本」から治療院に取材しに来てくれました。 一歳の娘も白衣を作って、皆で写真に写りました。医道の日本 3月号です。 オススメの本は?と聞かれて、そりゃ、長野式の本に決まってますが、、 (当院院長は長野式という流派の講師なので) と前置きしたうえで、それは当たり前なので、それありきで、 別の本をオススメしました。 『臨床家のための基礎からわかる病態生理学』 (鍼灸院に来る患者さんは、 肩こり、腰痛だけではないです。 本当に、さまざまな症状です。 咳ひとつとってみても、乾いた咳だったり、痰を伴った湿った咳もあります。 患者さんが病院で診断された病名を聞いて、症状を聞いたときに 身体はどのような状態なのかは、鍼灸師だって分からなきゃいけないんです。 だから、この本をおススメしました。面白い本ですよ。) 20年ほど前、業界に入った時に初めて読んだ業界誌に 自分の治療院の紹介が載るなんて不思議な気持ちです。 この業界最大手の雑誌も 7月で定期刊行休止とのことですが、 定期的でなくとも、これからも特別刊行であったりと頑張ってほしいです。 当院は長野式治療という流派ですが、 鍼灸治療には、いっぱいやり方、考え方があります。 それがまた当業界の良いところであり、複雑なところでもあるのですが、 過去に積み重ねてきてくださった 先人の偉業は、他流派とかそういうことなしで、 宝物です。 そういうものを、何十年にわたって 紹介してきてくださった 医道の日本社には、大きな感謝しかないです。 ありがとうございます。 これからも楽しみにして

ひなまつり

今日はひなまつり。 うちにも娘がおりますので 今日はお祝いですね。 ひなまつりの由来は、 人形を川に流し、 厄や邪気を払う 「流し雛」。 それが、人形がどんどん豪華になり 流さなくなり、家に飾るようになった ということのようですね。 (諸説あり) 現在、蔓延している コロナも祓ってもらいたいものです。 ちなみに我が家で飾っているのはこちら。 豪華ではないけれど可愛い。 それと先日娘がリトミック教室で作ってきたのがこちら 足形をとって作った、思い出と一挙両得なこの作品。 ちっちゃいなぁ、可愛いなぁ。 ちなみに私、足のサイズ30センチなので 私の足でお雛様作ったら、たいそうごついものになります。

凄いぞ!オキシトシン。

昨今、皆さんも耳にしたことがあるかもしれませんが。 「オキシトシン」 一番は母親が赤ちゃんを抱いている時、活性化する事が注目されて、 幸せホルモンや愛情ホルモンとも言われています。 それ以外にも、恋人と接したり、友達や仲間と接する事でも オキシトシンは活発になるので、 良好な人間関係を築くことでも人は幸せを感じられるんです。 幸せを感じることで、 心が穏やかになり、 不安や自律神経の緊張が緩和したり。 心穏やかになることで 筋肉の緊張も緩和されて 精神的・身体的健康にも繋がります。 オキシトシンは「他者を思いやる」ことで、 「思いやり」を受けた側も、与える側もどちらも 活発になります。 という事は、 そうなんです、オキシトシンは人と動物でも活発になるんです。 コミュニケーションをとることで活性化する対象は母と子、恋人、親兄弟、だけでなく ペットなどの動物でも関係があり 長寿や健康に繋がるんです! そして、鍼治療にもオキシトシンは関係するんです。 鍼治療を受けてるときの「心地良いなぁ~」と感じている時にも オキシトシンは活性化しているんですよ。 鍼治療は身体だけでなく心のケアにも良いんです。

コロナウイルスについて

新型コロナウイルスで日本、世界は2020年3月現在大パニックですね。 マスクの不足、消毒剤の不足、 今では、何故かトイレットペーパーまで。。。 (いや、デマに振り回されたくなくても、 買占めによって不足しては困るから、買う、という悪循環ですね) 学校も休校になり、そのことで 小さいお子さんがいるご家庭では、 仕事に行けなかったり、などの 二次的で深刻な問題も起きています。 当院でも、やはりそんなお母さん方が ご予約をキャンセルせざるを得ないという 事態も起きています。 (だから今こうしてブログを書く時間があるわけですが。) もちろん、それは仕方のないことです。 愚痴ではありません。 いつもありがたいことに予約は連日満員で埋まっていますので そのような時は、休憩に回したり、 こうしてブログを書いたりしています。 (確定申告も終わりましたし) ちなみにですが、 当院は、鍼灸治療院。すべて自費診療です。 完全予約制です。 待合室が埋まることはありません。 ですので、皆様が他の患者様と接触する時間は ほとんどありません。 病院や接骨院などのように不特定多数の方と 待合室で一緒になるということはほとんどありませんので、 安心してご来院ください。 そして入り口には、 手指消毒剤を置かせて頂いており、 我々はもちろん、患者様には徹底して頂いております。 それが、ひいては感染を防ぐことにもなります。 そして、大事なことは、 手洗い、うがい、不特定多数の方々との接触を避ける、 これ以外にも出来ることがあります。 よく寝ましょう。 これ大事です。 たっぷり睡眠をとること。いつもよりも早く寝ること。

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